マルコ・オルジョヴィック(Marko Djordjevic)ドラム専攻 教職員

アルバム40枚以上、ライブ1000回を超える豊富な経験を持つ。バークリー音楽大学を優秀成績で卒業。その後、マット・ギャリソン(Matt Garrison)、ウエイン・クランツ(Wayne Krantz)、ジョナ・スミス(Jonah Smith)、クラレンス・スペイディ(Clarence Spady)、ラッキー・ピーターソン(Lucky Peterson)、ゲイリー・ウィルズ(Garry Willis)、リック・マージッツァ(Rick Margitza)、ビル・フリゼール(Bill Frisell)、リオネール・ルエケ(Lionel Loueke)、アーロン・ゴールドバーグ(Aaron Goldberg)、アイタルズ(The Itals)、クリス・マクダーモット(Chris McDermott)、エリック・ルイス(Eric Lewis)、トリビュレーション(the Tribulations)らとレコーディングやライブで共演。Allaboutjazz紙が「巨匠ミュージシャングループ」と評する自身のグループSVETIを率い楽曲を提供。最新のDVD、「Where I Come From」は、アメリカやヨーロッパの出版界の批評家から高い評価を受ける。マルコは、ドラムセットに対する音楽的なアプローチを重視し、バランス、テクニック、独立性といった内容から、独唱、変拍子記号、ポリリズムといった音楽的概念まで網羅する。

担当科目

認定プログラムA、B: 変拍子

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