ヴィンス・チェリコ(Vince Cherico)ドラム専攻 教職員

アフロキューバ、ジャズ、ファンク、ブラジリアンのコンテンポラリーの演奏者でこの分野を指導。1995年に、Ray Barretto and New World Spiritに参加し、ラテンジャズの分野で名声を高めた。1998年、The Caribbean Jazz Projectでの演奏の依頼を受けた。これが、デイブ・サミュエルズ(Dave Sammuels)、 パキート・デリヴェラ(Paquito D'Rivera)との音楽の上での交流のきっかけとなる。2004年、リンカーン・センターのアフロラテンジャズオーケストラのジャズドラマーに就任。ヴィンスと共演した著名な音楽家には、クラウディア・アキューニャ(Claudia Acuna)、エリック・アレクサンダー(Eric Alexander)、アンジェラ・ボフィル(Angela Bofill)、ランディ・ブレッカー(Randy Brecker)、カリビアン・ジャズ・プロジェクト(The Caribbean Jazz Project)、パキート・デリヴェラ・クインテット (The Paquito D’Rivera Quintet)、ジョー・ラバーノ(Joe Lovano)、ジェームズ・ムーディ(James Moody)、チコ・オファリル・ジャズオーケストラ(Chico O’Farrill’s Jazz Orchestra)、エディー・パルミエリ(Eddie Palmieri)、デイブ・サミュエルズ・カルテット(The Dave Samuels Quartet)、ダイアン・シューアー(Diane Schur)などがいる。

担当科目

認定プログラムA、B: アフロキューバ

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